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ぶんちょうの小部屋

徒然なるままに。

文鳥をいつまで飼うか

日々のこと

「オウムを飼うなら30歳までに決めなくてはならない」などと言われていますが、とりあえず自分は文鳥を飼うなら50歳が最後のお迎えと決めています。

10年生きるとして60歳。

うちは跡取りがいないので、自分できちんと世話できる年齢といえばそんなもんでしょう。

 

あと高齢になってからのペットロスはやはり耐えきれないものがあるような気もします。

実際に愛鳥を亡くした高齢の飼い主さんが衰弱して後を追うように亡くなった話も聞きますし。

 

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そう考えると残された年数はそんなに無いのよねぇ…。

 

今のうちに文鳥の香りとすべすべした感触を存分に味わっておきます。